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学生生活サポート

奨学金等

優れた素質を持ちながら、経済的理由で学業の継続が危ぶまれるとき、心強い支えとなるのが奨学金制度です。奨学金制度にはさまざまな種類があり、採用数も増加しています。

奨学金制度について詳しく 日本政策金融公庫(国の教育ローン)について詳しく

学生相談

大学生活のなかで起こる様々な問題や悩み、例えば人間関係上の諸問題など、1人で解決することも大切ですが、第三者に相談することで解決策を見出せることも多くあります。
本学ではカウンセリングの専門職員(学外の臨床心理士3名、心療内科医、他学内のカウンセラー等)が個人相談に応じています。秘密は固く守られますので、直接学生相談室または保健室に予約してください。

学生相談について詳しく(学内者向け)

学生寮

本学には2つの学生寮があり、自宅から通学できない学生の生活の場を提供し、サポートしています。文学部、音楽学部、健康生活学部の学生には「楠光寮」、看護学部の学生には「活水看護寮」があります。

「楠光寮」について詳しく 「活水看護寮」について詳しく

アパート等の紹介

学生生活支援課では、入学手続きをすませた新入生を優先し、通学に便利で明るく健康的な生活ができる住宅を紹介しています。 特に本学学生が女性であることに留意し、安定して学生生活を過ごせるような安全なところを紹介しています。

保 健 室

学生生活を充実させ、有意義な時間を過すために必要不可欠な健康管理。保健室では学生の健康を守るため、一般的な健康相談のほか、病気の早期発見、ケガの応急処置等を行っています。 また、学生の定期健康診断も実施しています。

保健室について詳しく(学内者向け)

ボランティア

本学ではボランティア活動支援委員会を設置し、構内外の清掃活動、エコキャップ運動を行っています。 また、定期的にさまざまな施設に出向いて演奏会を開催する音楽ボランティアや小中学校の授業・行事等を補助する学習支援ボランティアも行っています。

学生地域連携活動支援事業「U-サポ」

長崎地域の7大学と地域が連携し学生のボランティア活動を支援する「遊学のまちde やってみゅーで”U-サポ”」は、ボランティアを必要とする団体とボランティアを希望する学生のマッチングを行うものです。 詳しくは学生生活支援課の担当者、または長崎大学「やってみゅーでスク」HPまでお問い合わせください。

U-サポ「やってみゅーでスク」HPはこちら

父 母 会

1981年、父母会が設立され各地区分会では大学と父母との情報交換・懇談会を実施しています。また、父母会奨学金や課外活動、ならびに大学の教育・研究に関しても資金的援助を行っています。

父母会

同 窓 会

1892年に活水学院創立者ラッセル女史によって、会員19名で発足し、現在では36,000余名を数えるまでになりました。 国内・海外に広がる19の支部と連絡をとりながら、会員相互の親睦と母校の支援を目的として、会報発行、学院行事への参加、卒業生への奨学金事業、同窓会会員証発行を行っています。 卒業後も、常にタイムリーな活水の情報を得てください。

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