氏 名 原岡 智子 Haraoka Tomoko
職 名 准教授 学 位 博士(医学)
専 門 領 域 公衆衛生看護学
主要担当科目 公衆衛生看護学方法論Ⅲ、公衆衛生看護学管理論、公衆衛生看護学方法論Ⅱ、公衆衛生看護学実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、地域看護学実習Ⅱ
所 属 学 会 日本公衆衛生学会、日本疫学会、日本自然災害学会、日本集団災害医学会。日本災害看護学会、日本災害情報学会
研究活動等 【論文】
  • Factors Related to Furniture Anchoring : A Method for Reducing Harm During Earthquake (2013)
  • Prevention of injury and disease in non-professional disaster volunteer activities in the Great East Japan Earthquake areas: A preliminary study (2013)
  • Factors Influencing Collaborative Activities between Non-professional Disaster Volunteers and Victims of Earthquake Disasters. (2012)
  • 都道府県立保健所統合組織の組織権限面の実態と今後の方向性(2012)
【著書】
  • 柳川洋ら編『保健指導ノート2015公衆衛生の現状』(共著)(社団法人日本家族計画協会出版2014)
  • 奥山則子ら編『ふみしめて70年~老人保健法制定後約30年間の激動の時代を支えた保健師活動の足跡』(共著)(財団法人日本公衆衛生協会出版2013)
  • 公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター編『災害とボランティア.健康なくに2011-災害が問いかける「公衆衛生とは?」』(共著)(医療文化社 出版2011)
社会活動等
E - メ ー ル メールアドレス