ブックタイトル活水女子大学 大学案内2018

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概要

活水女子大学 大学案内2018

創立130周年記念式典(2009・平成21年)英文学科授業風景(1991・平成3年)創立100周年記念式典・行事を行う。活水女子大学を設置し、文学部に英文学科・日本文学科をおく。健康生活学部食生活健康学科を設置。健康生活学部に生活デザイン学科・子ども学科を設置。看護学部看護学科を設置。創立130周年記念式典・行事を行う。2002年(平成14年) 2004年(平成16年) 2009年(平成21年) 2010年(平成22年)活水女子短期大学に日本文学科を設置。1950年(昭和25年) 1977年(昭和52年) 1979年(昭和54年) 1981年(昭和56年)新学制により、活水女子短期大学を設置し、英文科・家政科・音楽科をおく。音楽学部音楽学科を設置。活水女子大学に大学院文学研究科英文学専攻(修士課程)を設置する。活水女子短期大学家政科を生活学科に名称変更する。1991年(平成3年)「活ける水」=活水の由来新約聖書に収められているヨハネによる福音書4章14節の「わたしが与える水を飲む者は決して渇かない。わたしが与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水がわき出る」に由来しています。永遠の命を宿す「活ける水」はイエス・キリストご自身の象徴であり、その泉からわき出る水を飲む人はリフレッシュされ、永遠の命にいたる息吹がわき出ると約束されています。本学は創立者であるラッセル女史が信念の拠り所としたキリスト教を「建学の精神」としています。スクール・モットーは、創立者が常に教えておられた「知恵と生命との泉-主イエス・キリスト-に掬(むす)べよ」です。女史はイエス・キリストの人格に触れることこそが最良で最高の教育の土台であると確信し、人が生きるために必要な知恵や生命を、決して尽きることがないイエス・キリストという泉から汲みなさいと教えられました。建学の精神創立者 エリザベス・ラッセル女史05