(1)募  集
<一次試験>           <二次試験>
□全 学 科              □全 学 科
□全コース              □全コース
(2)出願資格
<一次試験>
2014年3月中学校卒業見込みおよび中学校卒業の女子。
<二次試験>
2014年3月中学校卒業見込みおよび中学校卒業の女子で受験資格を満たした人。
(詳細は中学校の進路指導の先生または担任の先生にご相談下さい。)
(3)出願区分
<一次試験>
全科・全コースを複数出願できます。
<二次試験>
一つの科、コースのみ出願できます。
(4)出願書類
<一次試験>  <二次試験>
@入学願書 A調査書 B受験料 12,000円(郵便為替可) C受験曲記入票(音楽コースのみ)
D楽譜(音楽コースのみ)

※ 英語科・特別進学コース・総合進学コース志願者は、@〜Bを提出します。
  音楽コース志願者は、@〜Dを提出します。ただし、音楽コース志願者で資格認定証を交付され実技
  試験の免除を認められている人はC、Dの提出は必要ありません。

※ 用紙等は本校から交付します。ただし、調査書は公立用を使用して下さい。
※ 受験票の交付をもって領収書に代えます。いったん受理した書類及び受験料は返還しません。


(5)出願期間
<一次試験>

2014年1月20日(月)〜1月24日(金)

<二次試験>
2014年3月19日(水)〜3月20日(木) 正午まで
  受付時間 : 9:00 〜 16:00
※郵送可。ただし、締切日必着です。なお、郵送の場合は必ず書留にし、宛先、住所を明記した「受験票」
  送付用封筒(角2サイズ・返信用切手不要)を同封してください。
(6)特別奨学生制度
全科、全コースの志願者を対象に下記のような特別奨学生制度を設けています。
   A特奨生 : 内容については、本校へお問合せ下さい。
   B特奨生 : 内容については、本校へお問合せ下さい。
   C特奨生 : 本校の入学金を全額免除します。

 ※ A〜B特別奨学生は、毎年認定を更新します。
   なお、二次試験には制度は適用されません。
(7)入学試験
<一次試験>

期日 :2014年1月29日 (水)
科目 :国語・英語(リスニングを含む)・数学 ( 各 科 50分・100点満点)   面 接( 個人面接 )
    楽典・実技試験(音楽コースのみ。具体的内容は、生徒募集要項 9ペ-ジを参照して下さい。)
              (ただし、資格認定書を交付されている人は免除します。)

<二次試験>

期日 :2014年3月20日 (木)
科目 :書類審査、   面接( 個人面接 )
    楽典・実技試験(音楽コースのみ。具体的内容は、生徒募集要項 9ペ-ジを参照して下さい。)
              (ただし、資格認定書を交付されている人は免除します。)

(8)合格発表
<一次試験>
2014年 2月 3日 (月)  午前10:00までに出身中学校長に文書で通知します。
       ※校内掲示は致しません。また、電話での問い合わせはお断りします。
<二次試験>

2014年3月20日 (木)  本人及び出身中学校長に通知します。

(9)入学手続
<一次試験>

2014年 2月 4日(火)〜3月19日 (水)

<二次試験>
2014年3月22日 (土) ・ 3月24日 (月)
受付時間 : 平日・土曜日  9:00〜16:00  ( 日曜・祝祭日は除きます )
【入試当日の諸注意】
@ スケジュール
<一次試験>

□受付時間 8:15〜8:30
□時 間 帯
  1. 国語  9:00 〜 9:50   2. 英語 10:10 〜 11:00  3. 数学 11:20 〜 12:10
  昼 食 12:10 〜 13:05
  4. 面接 13:10 〜

以下は音楽コース受験者で受験の必要のある人のみ。(なお、受験者数により多少の変動があります。)  
  5. 楽典 13:40 〜 14:10  6. 実技 14:30 〜

<二次試験>
受付時間 12:50 〜 13:00
□時間帯   1. 面 接 13:10 〜
 

          ※ 音楽コース受験者で楽典・実技の受験が必要な人には
            楽典・実技試験の時間帯は別途連絡します。
A 受付時の注意
□受付場所は、一次試験はチャペル、二次試験は正面玄関です。
□受付の際は受付で受験票を提示して確認を受けて下さい。
B当日持参するもの
□受験票   □鉛 筆 ( シャープペンシルも 可 )   □消しゴム    □三角定規   □上履き
弁当 (一次試験のみ)
C試験場での注意
@. 毎時間ともきめられた席に着席し、机左上の受験番号の所に自分の受験票をおいて下さい。
A. 特別の場合をのぞき時間終了まで途中退席できません。試験中、身体の具合いが悪くなったときには、
  手をあげて監督の先生が来るのを待って、指示を受けて下さい。
B. 途中退席をした場合、試験を続けることはできません。
C. 試験場では、机の上に鉛筆(シャープペンシルも可)、消しゴム、三角定規と受験票のほかは 出してい
  けません。また特別な機能を持つ時計、辞書機能を持つ機器等や携帯電話などの通信機器等の持参は
  認めません。
D. 答案は監督の先生の 「 始め 」 の合図で書き始めて下さい。
E. 答案(各用紙ごと)には受験番号を記入し、名前は書かないで下さい。
F. 問題については、印刷のはっきりしない場合だけ、無言で手をあげて監督の先生が来るのを待って下さい。
G. 試験中、次のようなことをしてはいけません。
  私語 ・ わき見 ・ 故意に音をたてる ・ 声を出して読む ・ 道具の貸し借り
H. 時間がきたら監督の先生の 「 やめ 」 の合図で鉛筆をおいて、「 解答用紙 」 を裏返しにして廊下に出て
  下さい。
I. 面接試験や音楽コースの楽典・実技試験は、係りの指示に従って下さい。