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| (1)募 集 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | <推薦入試> | <専願入試> | |||||||||||||
| □英語科 □普通科国公立進学コース □普通科音楽コース |
□全 学 科 □全コース |
□普通コース □音楽コース |
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| (2)出願資格 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | |||||||||||||||
| 2010年3月中学卒業見込みの女子で、受験資格を満たす人。 (詳細は中学校の進路指導の先生または担任の先生にご相談下さい。) |
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| <推薦入試> | |||||||||||||||
| 2010年3月中学卒業見込みの女子で、人物・学力・健康の面から出身中学校長の推薦があり、合格のうえは本校に確実に入学する人に限ります。(詳細は中学校の先生にご相談下さい。) | |||||||||||||||
| <専願入試> | |||||||||||||||
| 2010年3月中学卒業見込みの女子で、合格のうえは本校に確実に入学する人に限ります。 | |||||||||||||||
| (3)出願区分 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | |||||||||||||||
| 専願(D特別奨学生を除き、A〜C特別奨学生に合格したら確実に入学する人。入試において優遇します。) 併願(他校受験及び入学可です。)のいずれかを選択して出願してもらいます。 また専願・併願とも、本校の募集する学科・コース(英語科、国公立進学コ-ス、音楽コース)の複数出願が可能です。 |
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| <推薦入試> <専願入試> | |||||||||||||||
| 一つの科、コースのみ出願できます。 | |||||||||||||||
| (4)出願書類 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | |||||||||||||||
| @入学願書 A調査書
B受験料 12,000円 (郵便為替可) C受験曲記入票 (音楽コースのみ) D楽譜 (音楽コースのみ) 英語科・国公立進学コース志願者は、@〜Bを提出します。 音楽コース志願者は、@〜Dを提出します。ただし、音楽コース志願者で資格認定証を交付され実技試験免除を認められている人はC、Dの提出は必要ありません。 |
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| <推薦入試> | |||||||||||||||
| @入学願書 A調査書 B受験料
12,000円 (郵便為替可) C推薦書 D受験曲記入票 (音楽コースのみ) E楽譜 (音楽コースのみ) 英語科・国公立進学コース・普通コース推薦志願者は、@〜Cを提出します。 音楽コース推薦志願者は、@〜Eを提出します。ただし、音楽コース志願者で資格認定証を交付され実技試験の免除を認められている人はD、Eの提出は必要ありません。 |
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| <専願入試> | |||||||||||||||
| @入学願書 A調査書 B受験料
12,000円 (郵便為替可) C受験曲記入票 (音楽コースのみ) D楽譜 (音楽コースのみ) 普通コース専願志願者は、@〜Bを提出します。 音楽コース専願志願者は、@〜Dを提出します。ただし、音楽コース志願者で資格認定証を交付され実技試験免除を認められている人はC、Dの提出は必要ありません。 |
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| ※用紙等は本校から交付します。ただし、調査書は公立用を使用してください。 ※受験票の交付をもって領収書に代えさせていただきます。いったん受理した書類及び受験料は 返還いたしません。 |
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| (5)出願期間 | |||||||||||||||
| 受 付 日:2010年1月5日
(火)〜2010年1月12 日(火) 日曜・祝祭日は除きます 受付時間:平日・土曜日9:00〜16:00 ※郵送可。ただし、締切日必着です。なお、郵送の場合は必ず書留にし、宛先、住所を明記した 「受験票」送付用封筒(返信用切手不要)を同封してください。 |
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| (6)特別奨学生制度 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | |||||||||||||||
| 特別奨学生試験合格者のうち成績に応じ、以下の特別奨学生に認定します。
A特別奨学生:本校の授業料・施設設備費を全額免除します。 B特別奨学生:授業料を長崎県公立高校と同額とします。 C特別奨学生:本校の授業料を半額免除します。 D特別奨学生:本校の入学金を全額免除します。 ※ A〜C特別奨学生は、毎年認定を更新します。 |
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| <推薦入試> | |||||||||||||||
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英語科、国公立進学コース、音楽コースの志願者を対象に下記のような特別奨学生制度を設けています。 |
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| (7)入学試験 | |||||||||||||||
| 期 日 : 2010年1月14日 (木) 科 目 : 国語 ・ 英語( リスニングを含む) ・ 数学 ( 各科目50分 100点満点) 面 接 : 本人のみ 楽典・実技試験(音楽コースのみ、具体的内容は、生徒募集要項の 8ページを参照して下さい。) ※ ただし、資格認定証を交付されている人は免除します。 |
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| (8)合格発表 | |||||||||||||||
| 2009年1月18日 (月) 午前10:00までに出身中学校長に文書で通知します。 ※校内掲示は致しません。また、電話での問い合わせはお断りします。 |
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| (9)入学手続 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | |||||||||||||||
| 専願 :2010年1月19日(火)〜1月25日(月) (日曜・祝祭日除く) 併願 :2010年1月19日(火)〜3月17日(水) (日曜・祝祭日除く) 受付時間 平日・土曜日 9:00 〜 16:00 |
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| <推薦入試> <専願入試> | |||||||||||||||
| 2010年1月19日 (火)〜 1月25日 (月) (日曜・祝祭日除く) 受付時間 平日・土曜日 9:00〜16:00 |
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| (11)その他 | |||||||||||||||
| <特別奨学生入試> | |||||||||||||||
| □特別奨学生試験に不合格でも、英語科・国公立進学コース・音楽コース及び普通コースに合格とする 場合もあります。(専願出願者がそうしたケースになった場合は、入学を義務づけることはありません。) □特別奨学生試験の受験者は、一般入学試験一次試験を下記の@〜Bの形態で再受験することが 可能です。その場合、受験料・調査書は不要です。 @ B、C、D特別奨学生に認定された人が、より上位のランクをめざしての再受験。 A 第一志望である英語科、国公立進学コース、音楽コースのいずれかには合格したが、奨学生には 認定されなかった人が、奨学生の認定をめざしての再受験。 B 第一志望の学科、コースに合格しなかった人が、その学科、コースの合格と奨学生認定をめざして の再受験。 (Bの場合、再受験できる学科・コースは、特別奨学生試験で志望した学科・コースに限ります。 また、志望順位も特別奨学生試験で届け出た通りの順位しか認めません。) |
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| <推薦入試> | |||||||||||||||
| 【入学金優遇制度】 推薦入試による入学者は入学金が 半額免除となります。 | |||||||||||||||
| <専願入試> | |||||||||||||||
| □不合格になった場合、 一般入学
一次試験の再受験が可能です。 その場合、受験料・調査書は不要です。 (なお、再受験できる学科・コースは専願入学試験で志望した学科・コースに限ります。) |
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| 【入試当日の諸注意】 | |||||||||||||||
| @ スケジュール | |||||||||||||||
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□受付時間 8:15〜8:30 |
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| A 受付時の注意 | |||||||||||||||
| □受付場所は、体育館です。 □受付の際は受付で受験票を提示して確認を受けて下さい。 |
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| B当日持参するもの | |||||||||||||||
| □受験票 □鉛 筆 ( シャープペンシルも 可
) □消しゴム □三角定規 □上履き □弁 当 |
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| C試験場での注意 | |||||||||||||||
| 1. 毎時間ともきめられた席に着席し、机左上の受験番号の所に自分の受験票をおいて下さい。 2. 特別の場合をのぞき時間終了まで途中退席できません。試験中、身体の具合いが悪くなったときには、 手をあげて監督の先生が来るのを待って、指示を受けて下さい。 3. 試験場では、机の上に鉛筆(シャープペンシルも可)、消しゴム、三角定規と受験票のほかは 出してい けません。また特別な機能を持つ時計、辞書機能を持つ機器等や携帯電話などの通信機器等の持参は 認めません。 4. 答案は監督の先生の 「 始め 」 の合図で書き始めて下さい。 5. 答案(各用紙ごと)には受験番号を記入し、名前は書かないで下さい。 6. 問題については、印刷のはっきりしない場合だけ、無言で手をあげて監督の先生が来るのを待って下さい。 7. 試験中、次のようなことをしてはいけません。 私 語 ・ わき見 ・ 故意に音をたてる ・ 声を出して読む ・ 道具の貸し借り 8. 時間がきたら監督の先生の 「 やめ 」 の合図で鉛筆をおいて、「 解答用紙 」 を裏返しにして廊下に出て 下さい。 9. 面接試験や音楽コースの楽典・実技試験は、係の指示に従って下さい。 |
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